yoga'n'ants OFFICIAL T-SHIRTS


YNA in Bush(左)
3900→SALE 2900

S(キッズ150)のみ在庫あり。MとLは完売致しました。

YNA in Flambeaus(左)

3900→SALE 2900

Mのみ在庫あり。SとLは完売致しました。 

※御注文の際にはデザイン名とサイズを明記してください。




CD Album
yoga'n'ants / Bethlehem, We are on our ownDDCT-4001)
¥2940(送料サービス致します)


日本人の(男)ふたり, アンド, フランス人の(女)ひとりによる, 分母を決めないコラージュ。
もしくは出入りのユルいワークショップにて結晶した, 美しくも獰猛な, 机上のガーデン・ミュージック。
ex.シトラスの鬼才・江森丈晃と気鋭のエンジニア渡辺正人のタッグによる渾身のニューリリースは、『アレ100回聴いたッス!』と言うわりに実は8回ぐらいしか聴いてない聴き捨て当然のミュージック・ライフにピリオドを討ち込むエヴァー・グリーンかつネヴァー・ハード・ビフォーな全15曲。


商品の詳しい内容は特設ページを御覧ください。


試聴はMY SPACEから!
 


Mix CD Single
DJ CITI 『OUR HOUSE〜UNPLAYED MELODIES 4 RAW LIFE FESTIVAL』
CT-238744-CD-2
SORRY SOLD OUT


 クボタタケシ『NEO CLASSICS』にも収録されたMEGA MIXトラック「ROYKSOUPPER(ロイクシュペール)」、そして、「隠しようのないマッドネス」と「あの曲が聴きたいから今日は早く帰るぜ、みたいなことがふつうにあった学生時代を思い出すようなフレッシュネス」の有刺鉄線デスマッチを聴かせた1st MIX CD『LIVE AT THE NUTS〜A FEW PEOPLE ON THE FLOOR』にて東京アンダーグラウンド・ダンスの臨界を本人無自覚で暗躍しているサンディエゴの黒人DJ、CITIの新作は、齢40になるまで地元ダウンタウンを出たことがなく、「パスポートなんて一週間もあればできると思っていたぜ」という腹立たしい諸事情により不参加となってしまったRAW LIFE 2005でプレイしようと楽しみにしていたレコードによる「来日中止記念盤」にして、世界初のMIX CD SINGLE。
 OUT HUD「IT'S FOR YOU(RUB N TUG'S PANARAVA MIX)」やSTRATEGY「WORLD HOUSE」といった近年最高の定番トラックから、10000 MANIACSやAPBといったフロア圏外からの隠れダンス・チューンを天地不要にミキシング&ディレイングし、御飯の炊きあがり待ち、風呂のお湯待ち、出勤の準備や最後の一杯にジャスト・サイズなデイズド・アンド・コンフューズドをスプーンいっぱいぶんの27分40秒となっています。
 今回もジャケット・デザインは、ビジュアルにまったく興味がないというCITIにかわってTONE TWILIGHTが担当。また、CITIより届けられたマスターが、30分テープが5本(どうやら失敗するたびにテープを変え、次の曲から始めている模様)というものだったため、CD化へのCUT&EDITをTONE TWILIGHTのDJチーム、TONE TWILIGHT CUTTING CREWが担当しています。


Mix CD Album
DJ CITI 『LIVE AT THE NUTS〜A FEW PEOPLE ON THE FLOOR』
CT-238744-CD
SORRY SOLD OUT


 CAMP LOやCLASH、ROYKSOPP、SUPER LOVER CEE、CHILL ROB G、そしてTIR NA NOGのような辺境フォークやPILまでをメガミックスした謎のデビュー7inch「BUHAINA NOSTALJACK / ROYKSOUPPER」に続き、サンディエゴの覆面DJ、DJ CITIが急遽ミックスCDを発表。今回もTONE TWILIGHT RECORDSがライセンス・リリースをいたします。
 前作はクボタタケシのMIX CD『NEO CLASSICS』にも収録され話題になっ……た頃にはとっくに完売となっていたプライベート盤でしたが、本作もプロモ・オンリーの少量プレス。しかしその内容は決して小さくはまとまらないデカみを感じさせるもので、やはり今回も「笑いだけでは終わらないミックスト・エモーションズ 2005 to インフィニティ(本人談)」となっています。
 メロウ・フォークやソフトサイケの「ただのイイ曲」を連続でプレイし、いきなりダンスを捨てている衝撃の冒頭からMUDDのディスコ・ダブに展開するもののそれはたった1分で終了、すぐにISOLEEの名曲とMAURICE FULTONのサイド・ユニットEDDIE AND THE EGGSをしつこくロング・ミックスした強烈なハウス・パートへ展開、その後はProd. by ARTHER RUSSELLによるCLANDESTINEやQUANDO QUANGOといったオリジナルNYコールド・ファンクやTREVER JACKSONじゃないほうのPLAYGROUP、12歳の子供が歌う異色のデトロイト・ファンクNSC-4をやはり30秒のみ使用……などと、その内容はここ数年のキラートラック〜CITI内クラシックを繋いだものながら、なぜかそこにはチルったヴァイヴが漂い、中盤のLINDA McCARTNEY2曲連続プレイや知る人ぞ忘れていたネオアコ・レゲエのPETER COYLE、そしてラストを飾るチェコのプログレSBBが醸し出す荒涼とした空気感に至っては、「今、いったい自分はなにを聴いているのか……」と真空にすらなるようなモンスター・シングとなっています。
 このプレイをたとえるなら「隠しようのないマッドネス」と「あの曲が聴きたいから今日は帰るぜ、みたいなことが普通にあった学生時代を思い出すようなフレッシュネス」の有刺鉄線デスマッチ。さらにはそれら両方に極端に深いリバーブとディレイがかけられ、時にはホーム・パーティのようなリラックスまでもが演出されています。
 ジャケット・デザインは、ビジュアルにまったく興味がないというCITIにかわってTONE TWILIGHTが担当。また、CITIより届いたマスターが、なぜかマクセルの30分テープが4本(いちおう2本はハイポジ)というものだったため、CD化へのCUT&EDITをTONE TWILIGHTのDJチーム、TONE TWILIGHT CUTTING CREWが担当しています。


7inch Single
DJ CITI 「BUHAINA NOSTALJACK / ROYKSOUPPER」
CT-238744
SORRY SOLD OUT


 グランドキャニオンの太陽とナッツベリーファームのラージコークが俺を大胆にさせた……。謎が謎をコートするサンディエゴの覆面DJ、CITIが贈る、敗訴目前・綱渡りサウンド本命盤。その正体は、なぜか流出したTONE TWILIGHT RECORDSのハウスバンドTONE TWILIGHT BUHAINA ENCORESの未発表トラックに某CAMP LOのラップをブレンドのA面、某CLASHから某RoYKSOPPや某SUPER LOVER CEE、某CHILL ROB G、某INNER LIFEや某TIR NA NOGを経て某PILへ転落死する爆エレクトロトラックのB面ともに「笑いだけでは終わらないミックスト・エモーションズ 2003 TO インフィニティ(本人談)」。米サンディエゴより緊急発車の超自主制作盤をTONE TWILIGHTが超独占輸入の超限定盤。

 また、本作にはDJ CITI本人の意向によりTONE TWILIGHT制作による、世界数カ国で無理なく中古盤が買えるレコードハンターのための実用会話シートが封入されています







UNOFFICIAL OMNI T-SHIRTSTTWT-T-002


¥3500→SALE 1500
※ホワイト・ボディのMは完売致しました。

 通称「まりもT」。ROBOCOP製造元OMNI社の企業広告ものです。カラーはブラック×ホワイトとイエロー×チャコール。サイズはギャル用のキッズL(150)とガイ向けのMとLを用意しました。フロントには大きなまりものなかに5本のハンディ・ナイフがプリントされたデザイン。裏にはOMNI社の理念として《まりもが工場で創られている事実を御存知ですか?(中略)ひとつひとつは非力な道具であるナイフも、まりもを形成するよう、それらを根気強く束ね、私たちの技術を加えれば、そこに驚くべき力を与えることができるのです。小さな生命から、大きなパワーを。――ROBOCOPに続く新製品に御期待ください》と、大変説明的に(しかし妄想で)ボミングされています。ともかくは、TERMINATOR<ROBOCOP派の貴方に。違いのわかる貴方に。わかっても口に出さない貴方に。





UNOFFICIAL TG T-SHIRTSTTWT-T-001


SORRY SOLD OUT

 
TGといえばTG。わけあって略したままですが、あのバンドのアンオフィシャルTシャツ作りました。カラーはホワイトのみですがブォォオッとシブいてるところの色がピンクとイエローの2パターンあります。


7inch Single
TSUTCHIE『DRYICE AND ICE(THE SOUND OF REFRIGERATOR)』
TTWT-004
¥1250
→SALE \500


 体温を奪うビーツ・オブ・トワイライト。ECD、曽我部恵一、畠山美由紀、渡辺俊美、スチャダラパーらによる素晴らしきMAGICAL CONNECTIONを迎え「ループしないHIPHOP/R&B」のワイルド・フロンティアを確かに切り開いたソロ・アルバム『THANKS FOR LISTENING』、そしてドロップされたばかりのフル・インストによるセカンド・アルバム『THIS IS A RECORDING』に続き、まったくのニューモードを聴かせる(ペース早すぎの)TSUTCHIEニュー・シングル!!
 たとえばJAYLIBにMANTRONIXが加入し侵略、そのビートを凍結させ、そのまま野菜室に放置したかのような、ヒップホップにもハウスにもつなげる超伝導トラックの「DRY ICE & ICE」、同じネタを使用しながらもインスト・ヒップホップという枠を超え、LOFTYなフィーリングをも感じさせる「ICE」ともに、すべてのヒップホップ/エレクトリック・ミュージック・ファンを唸らせる職人のクールネスが爆発した激最高の1枚。まさにタイトル通りの「冷蔵庫のためのサウンドトラック」。
 TONE TWILIGHT製作による12Pブックレット(狭所恐怖症の方は御覧頂けません)&ヴィニール・バッグの特殊仕様。


12inch Single
THE VERY ANGRY SEXTET「DELIBERATE SEA(ENTRANCE TO THE TONE TWILIGHT ZONE)」
TTWT-003
¥1250→SALE \500


 レーベル関係者がロンドンのレコード・コンベンションで出逢い、すぐに意気投合してみせたひとりのイングリッシュマン(♂)、ひとりのフレンチ(♀)、ふたりのポール(ポーランド人/♂)をメンバーに迎えたサウンド/国籍/顔面すべてがマキシマム・ハイブリッドなニュー・グループ、THE VERY ANGRY SEXTETよるハウス・トラックを片面1曲のみ収録した12INCHシングル。11分という時間感覚を11分かけて麻痺させるツルリとクリアでケミカルでフラットなメイン・ループと、極力エディットを排し、展開を排し、停滞を愛し、ハウス黎明期の躍動にその手を伸ばしたシンプルでパーカッシヴなリズムが織りなす静かな興奮は、静かすぎてそれを忘れてしまうほどのパラドキシカル・プロダクション。聴く者の膝下を前へ前へと急がせながらも、頭部のみを「世界がもし100人の(俺の)村だったら」の、その村に預かるような、汗のひくエキサイトメントをぜひ確認してください。現世帰還のエピローグには、それを入れる入れない&やったやらないで激しい日仏国際紛争を呼んだ、知る人も忘れているフィメールNWの亡霊 with 灼熱ラテンセクションのボーナス・ビーツが待機。こちらは瀧見憲司氏、須永辰緒氏のチャートにも登場の1枚。また本作はCORNERIUS「TONE TWILIGHT ZONE」への微弱なアンサーとして発表されいたりもします。

 なお、本ユニットで手がけたMIYAKO KOBAYASHI「SING ME LULLABYE」リミックス(CRUE-L RECORDS)が2005年にカルト・ヒット。問い合わせの多かった1枚です。


7inch Single
YOSHIE+TONE TWILIGHT BUHAINA ENCORES「TWO TRACKS TWO BEATS TWO PREASURE TOO.」
TTWT-002

¥1250→SALE \500


 ブラジル音楽やフォルクローレ、世界中のリズム・ミュージックを咀嚼しつつ、ソロ・アーティストとして、そしてパーカッショニストとして活躍するYoshieとTone Twilight Buhaina Encoresとの共演トラックスを収録の7inchシングル。A面にはYoshieがレーベル・サイドに作曲&プロデュースを依頼、それにT.T.B.E.が応えたプログレッシヴな高速ワルツを収録。本トラックの作詞を担当したフランス人ボーカリストSublimeがシアトリカルに浮遊させる低音コーラス、堀江博久によるエレピのオブリガード、アナログシンセの愁眉、後半部に突如怒鳴り込んでくるマッシヴなホーン・セクションが、あらゆる予定調和を拒んだこの楽曲を、聴感以上にディープな70'sプログレッシヴ・ロックの樹海、もしくは80'sフレンチNWの墓場へとワープさせることに成功した話題作。Marquee誌では「すべてのジャズDJがプレイすべき。アホなプログレ好きにも」と、池田政典氏のチャートにも登場した1曲です。
 そしてB面には、T.T.B.E.が完成させていたドリーミーかつストーミーなハウス・チューンにYoshieがボーカルを加え、ならついでにこれも……的なナシ崩しに見えつつも、しっかりと必然的な赤道南下っぷりを聴かせるサマー・ブリージンな1曲をカップリング。Yoshieの頭上を忙しく飛び交うコーラス〜スキャット群は、まさに空間恐怖症好みのサンプリング・マッドネス。ハートをドライブさせるハードなリズムと、夏の終わりにジャストな懐メロ。オーセンティックなサマー・ポップスとしても機能する1曲に完成しています
 


7inch Single
KAHIMI KARIE「DEAR BOY(BUHAINA JAZZ STEP RETAKES)」
TTWT-001
SORRY SOLD OUT


 ブラック&エレガントを合言葉に炸裂するビーツ・オブ・トワイライト。あのArto Lindsayのプロデュースによるスモーキーなワビやサビを含んだ原曲から遠く遠く遠く、Kahimi Karieの名曲を、レーベルのハウス・バンドであるTone Twilight Buhaina Encoresがリテイク。音の遠心力を音溝に刻むべく入念に配置されたオーケストレーション・ヴァースから、ザ・デイ・アフター的閃光を感じさせる怒濤のフィル・インを合図に爆発する、ウルトラ・ハイカロリーなウッドベースやウェットなボイス・パーカッション、サマー感溢れるエレピの大波。非クラブ・ミュージックなダンス・ミュージックの最北端にして地上の真空に巣食う非常に観念的で黒い何かの音化。ホワイト・ヴィニール仕様。





 



ストックSALE中です。どうぞよろしくご覧ください

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